
チェックワンツー
ライブやイベントで起きるハウリング。その出やすい帯域を、実際にハウリングさせる前にHzで調べられます。 ステージモニターの前で無音のまま15秒。そのあと「チェック、ワン、ツー」と話します。 合わせて30秒ほどで、危ない帯域がHzで出ます。測定用のマイクは要りません。iPhoneのマイクだけで動きます。 音量を少し下げる。マイクやスピーカーの向きを変える。そうした次の一手も画面に出ます。 バンドでライブをやる人、軽音楽部、小さな会場でPAをする人に向いています。 アナライザー、スペクトログラム、モニターチェック、自分の声の登録。この4つは無料です。

