この村について
AppVillage(アプリ村)の成り立ちと、運営者の紹介です。
村の成り立ち
個人開発のアプリは、リリースしただけでは誰にも見つけてもらえません。ストアの検索には埋もれ、広告を出すお金もない。運営者自身がそうだったからこそ、「個人開発者のアプリが、ちゃんと誰かに見つけてもらえる場所」を作りたいと思いました。
AppVillage(アプリ村)は、個人開発者がアプリを持ち寄って紹介し合い、応援し合うコミュニティです。村人になると(GitHub / Googleでログイン)、アプリの投稿・お気に入り・コメント・変更履歴の記録ができます。
運営者(村長)あいさつ
はじめまして、村長のゆーきです。広島で会社員として働きながら、個人開発でアプリを作っています。
もともとエンジニアではありません。5年ほど前に「何かスキルを身につけたい」と思ったのがプログラミングとの出会いでした。HTML・CSS・JavaScript・WordPressを仕事の合間にコツコツ学び、やがてWeb制作の案件を受けるように。会社の看板に頼らず、自分の力だけで収益を得られた経験は大きな自信になりました。いまはAIと二人三脚で、iOSとWebのアプリを作っています。
村長のつくったもの
村だよりの編集方針
村の広報紙「村だより」では、個人開発に役立つ記事を発行しています。書いているのは運営者のゆーき本人です。
すべての記事は、自分で作ったアプリ・自分で運用しているサービスの一次情報だけをもとにしています。実際に書いたコード、実際に払った料金、実際にハマったエラー。伝聞や想像では書かない、が唯一のルールです。
お問い合わせ
ご意見・ご相談は、X(@hello__world_0)のDMからお気軽にどうぞ。
村だよりでは、村民(アプリを投稿してくれた開発者)へのインタビューも計画しています。「取材されてもいいよ」という方は、ぜひXでご一報ください。